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ダイヤモンドバックス5-6ドジャース
大谷翔平
4打数2安打2打点(2塁打1、3塁打1)
ロバーツ監督は今日は若手を3人下位打線に並べました。成績不振のベテランで胃の痛い思いをするなら若手を並べてみよう!と考えたのかもしれません。
⇒それは、良い考えです!!!
(ついでにベッツも外すと、もっと良いです!しかし❓代わりに入れる若手がいません👿)
7番レフト、R.ウォード
8番捕手D.ラッシング
9番セカンド、A.フリーランド
どうせダメなベテランを並べるより若手を先発させて練習させた方がいいと思います。
私の考えでは若手の打順を2つ上げて!
8番タッカー9番ベッツだと、「もっと良い!」と思います。
しかし、地区2位のパドレスが負け始めてドジャースとのゲーム差がどんどん開きます。
今日パドレスが負けているのでドジャースが勝つとゲーム差が6・0に広がります。地区優勝争いは、ドジャースの一人旅になりそうでドジャースは早くもプレーオフに向けた調整が出来ます。
だからドジャースが「少々ダメ!」であろうと心配する必要は全然ありません。「もっとダメ!」のチームばかりだからです。
見ていて面白かったのが疑惑のエースであるエリク・ラウアーの投球です。
エリク・ラウアーはブルージェイズから「強盗価格」の年棒を提示されて受け入れざるを得ませんでした。開幕から成績不振で監督批判までしてDFAとなりドジャースに金銭トレードされました。
去年はエリク・ラウアーはかなりの好成績で年棒の割には大活躍したと言えます。
今季は、開幕から大不振でブルージェイズは事実上ラウアーを追放しました。
ラウアーは実力がないから追放されたのか❓ラウアーに何らかの意図があって敢えて追放されるように振舞ったのか❓❓❓
ラウアーが自分の本心を語る事は永遠にありません。
「チームを出たいから成績不振を装い、監督批判までした!」
とは口が裂けても言えません。
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ラウアーの移籍第1戦は、ラウアーも今年1番の必勝の覚悟で臨んだのだろうと思います。⇒失敗すれば即DFAです。1戦目はエースの投球内容でした。
2戦目はどうか❓と見ていたら4回3分の2で5安打(1HR)2失点で程々でした。
まあ、どうなんでしょうね❓❓❓どっちにしてもラウアーは先発6番手ですから程々に投げれば、ドジャース的には合格点です。ラウアーとしてはドジャースで程々の成績を出しておけば、次の移籍先が見つかります。これがラウアーの最大の目標だろうと思います。(次の就職先のためにドジャースで好投する)
と寝言を言っているうちに7回裏Dバックスが3番手の K.ハートを攻めて1点返して2死1・2塁で4番手の W.クラインを引き出しました。W.クラインがヒットと押し出し四球で1点献上!6-5
6-2でドジャース楽勝かと思いましたが、そうは問屋が卸さないようです。
DバックスのホームですからDバックスもオメオメとは引き下がれません。
まだ、8回裏と9回裏のDバックスの攻撃が残っていて先が思いやられます・・・・・
8回裏はリリーフが足りないのでW.クラインが回跨ぎの登板。1死1・2塁になり怪しかったけれどWプレーに救われ8回無失点。
9回裏は、例の人か❓❓❓大丈夫かな❓❓❓
(例の人⇒スコットかベシア)
例の人⇒スコットが9回を締めて無事ゲームセット💛